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2017/04/26(Wed) 09:10:33

太平洋空軍はアラスカ、エルメンドルフ空軍基地所属のF-22Aをチョイス。
単純にエドワーズ空軍基地所属のだけだとちょっとつまらないなっていうのが強いわけで。


f925e25f.jpeg


エルメンドルフのは青っぽい塗装を特徴に。




今回リリースする5種のF-22Aはそれぞれ塗装の色合いを少し変えております。
例えばABELLではノーズコーンの塗装が目立たないようにしてあったり、逆にラーズグリーズでは多少目立つ少し明るい色にしてあったり、今回の記事で出したエルメンドルフのF-22Aでは青寄りになってたりという感じで、よく画像で見る事の出来る色を可能な限り多く表現したかったのはあります。

地味に環境とか周辺光とかに左右されやすい(?機体色というか、単純に素材が色を反射しているのか塗装がそもそもその色なのかはちょっと当方としては解らないので応答しづらい部分ではあります。ただ、参考に出来る物といえば実機画像かプラモデル程度なので、それでも出来るだけ多くの画像を見た上で「このくらいだろうか」っていう曖昧な判断で色の決定を行っている部分も多く有りますので「この機体でこの色はおかしい」という所はもしかしたら有るかもしれません。

その場合は宜しければ合う機体色を他のDnmからSRFを抽出してマーキングだけ変更してくれればその機体に一発でなるようにはしてありますのでそういった方向で個人的な好みの色の機体を自分なりに工夫して頂ければ・・・と思っております。改造やパーツ取りに関してこそいい顔は出来ませんが個人的に使う為の改造に関してはその人の自由ですので、ブログやHPといった所での公開さえ避けて貰えればこれといった問題はありません。

316026d8.jpeg


塗装修正前だから帯が少し大きいね。




こうして見ると結構違いますね。

F-22Aってちょっと塗装に個体差が強くて「これだ!」っていう決め方が難しいんですよね・・・。
帯の色とノーズコーンの色が明るかったりした画像を見たかと思えば、今度はキャノピーだけが明るかったり全体が少し青かったり黄色(黄色とオレンジの中間色?)が入っていたりするのでカラーリングに関しては少し地味な物が多いと思いますがリアルモデルの処女作なので多少大目に見てくれると助かります。

2010/09/24(Fri) 05:13:10
軽い塗装修正を含めながら全体を見なおし、その上での発言になります。

恐らく次回のWOCはYF-23Aの制作に入る形になると思います。
F-16C/D、ユーロファイターという二線があったのですが、そちらは既にモデルがあるのでブラックウィドウで。

また、YF-23Aである一つの理由として既にモデル原型がGACRp時点で既に出来上がってる部分にあります。

4a4d3615.jpeg


この原型を流用しながら制作する事は容易いのです。




実機こそ長らく野ざらしが続き、その挙句が博物館の記念体になるという体たらくでしたがブラックウィドウに関しては愛着がある故、作りたかった機体の一つでもありました。よって、F-22Aリリース後は細かな修正を加える必要がなければそのままYF-23Aの着手へ、修正があった場合でも終了後にはどちらにしてもブラックウィドウの制作に移りたいと考えております。

機体こそ主力戦闘機の座こそ付けなかったものの、その形状やステルス形状故の考え出され洗練された形状は試作機しか存在していない今でも根強い人気を誇っているのではないでしょうか。またラプターを制作するうえで知りすぎた結果の容量がある以上、それを活かせる何かを創りたいとも思っていたりするので絶好のチャンスといえばチャンスなのかもしれません。

いつも予定は未定な我がブログではありますがこの機体こそは確実にやらせていただきます。
他の誰かに作られる前に必ず・・・。
2010/09/23(Thu) 01:10:51
久々に記事にドキっとしてリリースかと思った人は残念な形かと思いますが「まだ」です。

増槽なんかの関連を設定してからリリースしてしまおうと思っていますので、現在の所YSFS本体のアップ待ちが実際の所でしてその間に軽量化や作りこみを重ねたりしながらもワクテカして待っております。もっぱら印象が大きく変わる程ではないのでバランスが整えられた・・・程度でしょうか。

あまり変化と言える程ではありませんね。

一応増槽携行するサブタイプでいいますとこれから作成するPACAFで適当な基地に所属F-22Aをチョイス。
後はまぁそれに増槽なんかを携行させる感じで考えてます。エスコンシリーズですとABELLが増槽つけれます。

c2b3dde9.jpeg


まぁ実際は積んでないんですが。




架空機で例えゲームであっても考えると極圏制空監視任務といいますと増槽もなく長期滞在しづらいでしょうし、仮にF-22Aであっても当然の事ながら燃料はバカ食いしますしね。そういった意味からも搭載を、と。
後動画の方でうまい具合に一部喜んでくれた(?機体カラーがグリフィスですね。

0ab179c4.jpeg







これもチョイチョイ修正いれた後なのでリリースされる形とは若干違いますが大体は同じ。
軽くEMD05だけリリースして様子見るのもアリかなーとか思いますが、一々確認が面倒なのでYSアップが来てからにさせていただきます。一応その後の日程としてはリペイントコレクションに戻らせていただきつつWSCの形態改修を行ってディレクトリを改める作業へと入っていけるかと思います。

にしてもF-22Aだけで長かったですね、作りこみがヤバいだけあって・・・。
次回はもう少しカンタンなので行きたい所です。


2010/09/18(Sat) 21:17:48


ラプターのPVになります。
実はチマチマと進めていたりしながらブログの更新が遅れてしまいがちになってしまって早一ヶ月。
ワタクシ実はどうしてもベルクトを先に”PV化しておきたかった”事から遅延に遅延しているWOCですが、この動画で軽く明らかになる部分が多いのです。該当箇所としては前半部の導入経緯からスタートするわけですがF-22Aを語る上で東側の脅威という物が常に存在していた時期を考えなくてはなりません。(ベルクトに関しては1998だかなので冷戦終結後になるわけでタイムライン的におかしいとか言わない。)

また、タイトルが赤すぎたので流石にやり過ぎたかなとちょっと反省しております。
次はやめようそうしよう。

何気動画では「YSFS NEXT GENERATION MODEL PROJECT」とか偉そうに書いておりますがそれっぽい名前を考えて使ってるだけなので次世代とはワタクシの作品に限っては言い難いものがあります。私が考える次世代のモデルといえば佐藤氏、Umaibow氏等の著名な方々の作品における中量級ながらも作り込み、表現、そして限度といった物を現在のユーザーが持つPCスペックの丁度中間に上手く当ててる作品が次世代なのではないかと思うのです。
私のように作るだけ作って軽量感を考えないホント見た目だけの代物は次世代と言うには余りにもお粗末で程遠い物も無いなと思うわけで。(ただまぁ見方を変えれば昔のYSからは到底出来なかったことをやっているという面では次世代なのかもしれないけれど、それは全般の作品に言えてしまうので取り上げないでおく。)

更に、この動画から効果を増やしていくつかやれることを増やした・・・はずなんだけど!!
プロジェクトが破損したお陰で(エラーによる緊急保存からの再復帰でプロジェクトファイルが思いっきりやられた)影響からブラックのノイズが走るようになってしまって、他プロジェクトに移管させても同様に走り続ける事から仕方無しに続投し、結果こんな感じに。

たまにチラつく程度のファイルを見繕ってリリースしたんだけど・・・やめてほしいわファイル破損とかマジで。
一つのムービークリップとかならいいんだけどファイル全体が影響するプロジェクトファイル、しかも編集した奴とかに来られるとたまったもんじゃないから勘弁してほしい・・・。
あ、ちなみにですね。

前回作成したSylphのベルクト編、そしてワタクシのラプター編リリースされましたので、あともう2機だけ続いてこのムービー系統は一旦終焉を迎えます。何が来るかはお楽しみといったところで。
曲に関しては前作、今作続いてE.S.Posthumusから前作「Unstoppable(ベルクト編)」と今作「Arise(ラプター編)」と続いております。Ariseに関しては曲調が変わる部分がありますがあれも1つの曲の構成要素ですのでお間違いないように。(最後のアレはE.S.Posthumusじゃないよ。)

後は製作状況になります。

42212074.jpeg


進捗的には90%完了状態。




まず報告すべきはいくつか。
・パイロットモデルを流用した上で改良、固定化させてF-22パイロットが良く装備しているMBU-22/Pに換装。
・同様にオキシジェンマスクも変更した上でパイロットスーツとオキシジェンホースも変更。
・キャノピー内側とHUD板の表現を入れる。
・動作設定の再精密化と認識が甘かったエアーインテーク部分の改良を加えて実機同様へ。
・いくつかのバリエーションラインの拡充、主にAKとHO。
・エースコンバットから1機だけ追加。(動画見たらわかります。)

パイロットモデルなんですがSylphからの提案を検討した上で佐藤氏のパイロットモデルを流用しました。
メールで問い合わせなきゃいけないのですがなかなか後手に回ってしまってイマイチ連絡しようにも後回しになってしまっていたりします。

ダメだなぁここらへん・・・。

本来なら主翼も修正すべきなのですが機体を構成する30%を入れ替えなければいけないのでそれは面倒。
ただ、見た目的に問題がないというだけで続投していこうかと思っております。その内修正するでしょうし軽量版作成の折に修正していくでしょう、きっと。(ただまぁこれ、元からポリ数が多大なの持ってきてどこまでポリゴン削れるかがキモになってくるんだよなぁ。パイロットモデルなんかも適用しなければいけないだろうし、MFDなんかもっとだろう。)
とりあえずリリース予定は4機、ED所属のEMD05とAK、HOの2機(HOだけ増槽携行のフェリー型)と1機って感じですか。黒いあれは修正加えるのが大変なのでマーキングだけ流用しつつ予定からハズレ気味になったもう1機の黒いヤツと一緒に作り上げてしまおうと思ってます。

結構自分極端なもので作り込みをしないのであればGACをちょっとよくした程度、そうでなければおもいっきりやってしまおうという精神の持ち主なのでやり過ぎかやらなすぎのどちらかという極端さを持ちあわせております。まぁ実生活でもそうなんですがYESならYES、NOならNOときっぱり言われないとイヤな人間であります。
単純といえば単純なのですけれどもね。

ともかくこいつが仮にネット、ましてオンラインフライトで空母なんかに乗っかったら最後PC吹っ飛ばす覚悟でいなければいけないと覚悟しておいてくださいね。DNMビューアーで眺めるのも良し、ご自慢のPCで複数機出して遊ぶもよし、使い方様々ってやつですな。

ともかくこのまま進めてまいります。
チマっとした経過報告はTwitterで行なっております故、そちらも参考の程に。
2010/08/31(Tue) 11:59:33
F-22Aの主翼構造に問題が発生してしまった。
問題はこれの処理で、機体の製作完成度が高い状態で見つかってしまった事。

主要点は恐らく・・・

・ギアベイとの兼ね合いもあってそっちも制作しなおし。
・エルロンとフラップの面倒なのもやりなおし。
・塗装も主翼だけやりなおし、DATも並行して修正しないといけない。

んーさしたる部分じゃないからリリースしてしまって後でやる気になったらやっちまうのもいいかなぁ
元にする画像が悪かっただけなのだけれどもね、さすがに製作時間的にちょっとだけ反省した。
残すところコックピットの一部入れ込みとAVEL位なんだけどなぁ・・・結論出して進まないといけないがどっちにするにしても頭が痛い。修正してしまうかそのままGOするか・・・。

主翼制作しなおしは恐らく恐ろしく時間かかりそうなんだよなぁ。
構造一から全部見なおして修正しきってしまった方がいいのかもしれんが、そうなると今月は無理だし来月か再来月になっちまうのも踏まえて検討しておかないとってのもあるし、いい加減放置されすぎたWRCも進めたいんですよね。なんで、ちょっと考えてWRC進ませながら修正をまったりやるか検討しておきたいと思います。

2010/07/17(Sat) 10:17:47
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