忍者ブログ
プロフィール
HN:
whitewolf
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1987/10/12
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カウンター
最新CM
ブログ内検索
アクセス解析
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2017/06/29(Thu) 07:49:54
8eff1158.jpeg

覚えてる人いるでしょうか、
エースコンバット04でエルジア大陸は極圏上空で巡航ミサイルを落とす任務。



その時出てくるネームドがこの”F-22A ABELL”です。
勿論SPカラーでも登場していると思うのですがぶっちゃけ特に際立ってこれっていう機体でもない。
このベースとなったAC04のネームド機は持ち合わせてるパネルに塗装を吹きつけただけのようなもので、諸々のこうしたフラットブラック系のカウンターシェイドという組み合わせではないのですがパネルラインを再現とか途方もなく面倒っつーことで色替え。

33993fe7.jpeg


あの任務で言うと空域警戒か偵察、または戦果報告用の機体かな。




実は”放たれた矢”ってミッションかなり好きです。

あのミッション少し考えてみると、巡航ミサイル多数にXB-70という組み合わせが何とも言えないのです。弾道ミサイルやその他長距離兵器にお株を奪われたヴァルキリーに対して同じ意図で作られた兵器が同じ空域で飛行してたりと皮肉なのかそれとも過去の遺産に向けた花束なのか、ちょっと考えさせられる任務だったりします。

10a59aef.jpeg


恐らくないだろうツーショット。




同じFEAFにあってその任務の性質は全く異なるものでABELLに関しては雪風でいう特殊戦みたいな位置づけなのかもしれない。偵察と対空が主眼で任務でなければ対空しない・・・みたいな。そこらへんを考えるとAquilaSQは真逆で、「120cm対地対空両用磁気火薬複合加速方式半自動固定砲」まぁ所謂ストーンヘンジの防衛任務が主眼ですから対空制圧任務が主眼ですし(まぁ100万バレルの生命線から以降は各地を転々としてたようだが・・・)プロパガンダ的要素がとても強い部隊に対してある程度の名がありつつも撃墜されて行く機体の一つと言ったところですね。

とりあえず今後はパイロットなんかを作るとしてその他においてはDATの調整とカラー違いの機体をいくつかって所でしょうか。ついでに言いますとJ-EXとかF-22Jとかは作るつもりないんで期待してる人は申し訳ないけど諦めておいてください。(ていうかラプターに日の丸かなり似合わないんだよね・・・。)
メビウスはありますしその他のカラバリも殆どあるわけでそうなってくるとオーシア空軍向けとかくらいですかねえ・・・方向変えてガーゴイル1でもいいんですけどカラーおもきし変えないと使えない辺りがちょっと難所。

2010/06/07(Mon) 00:22:13
この記事にコメントする
NAME
TITLE
MAIL
URL
MESSAGE
PASS   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

無題
AC04。良くも悪くも人生を変えたゲームです。懐かしいですね。
ぐれ URL 2010/06/07(Mon)16:14:42 編集
無題
なーんかヴァルキュリア様がのっぺりしてて物足りないと思ったら・・・
USAFのマーキングがポイされてる (´;ω;`)
キルヒェ URL 2010/06/08(Tue)23:07:34 編集
無題
コメントが遅れました。
>ぐれさん
04ほどのハイグレードを持ったゲームが続編で出ていないのが大変悲しいところです。人生を変えるゲームと言えばあのゲームは私もそうだったかもしれません。

>シク
FREE ERUSEA AIR FORCEって入れた方がよかったかね?
whitewolf@admin 2010/06/11(Fri)04:25:22 編集
無題
エースコンバット4は、戦艦タナガーみたいに現実ではもぅ活躍できなくなっちゃった子もでてきたりしてうれしかったのですぅ。現実っぽいけどちょっと違う世界観が生まれますねっ 
 次回作が現実世界なのはちょっとさみしいな。。。
siro_usagi 2010/06/22(Tue)00:38:59 編集
無題
面白いところに目をつけましたね。
確かに航空母艦を含む大規模艦隊に数隻存在する旧式化した戦艦や、ノルマンディーを彷彿とさせる大規模な沿岸部上陸作戦にポーランド資源地域にも似た油田地域の対地制空両面における制圧作戦などは非常に魅力的な部分がありますね。
弱小国とも言えず、むしろ大国であるが故の装備種の多さ等が多く見受けられる面白いところでも有りました、続編でこういった要素が次第に失われてしまっているのは残念ですね…
whitewolf@admin 2010/06/22(Tue)02:03:41 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
PR
忍者ブログ [PR]

Designed by A.com