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2017/04/27(Thu) 23:49:51
41edfffb.jpeg


パイロンやアンテナ、ガンポートなんかをチマチマ。




さてここで少し問題が。

実はこのSu-27UBはGAC機もさることながら現実でも対地攻撃能力を持っています。
WSCでいう所のKAB-500lなど等の爆弾を搭載する事も可能な上、空対地誘導ミサイル等の搭載も可能なのですが、問題はそこでパイロンの関係が若干空対空と異なっている点が先ず一つ。

胴体中央のエンジントンネル間の2箇所と左右のエアーインテーク下部のパイロン及びラックを対地、またはそれに順ずるものへ変更するか従来どおりの、つまり画像で敷設されているようなタイプへ変更するか否か。
Su-30MやMKなどでもこういった問題は出てきますが、あちらは基本的にマルチロールファイターとしての機体ですから割り切れるわけなのですがこちらは仮にも制空戦闘機。

なので若干考える所があると言ったところでしょうか。
スタイル的にはどちらも悪くないのですけれどもこればかりは好みが分かれるので少し検討しているといったところ。

ちなみに今回、塗装は最後の最後まで考え抜くことにしました。

と、いいますのもSu-27Ubの塗装というものが実に少ないのがまず一点。
次に海外サイト等で取り上げられている「Su-27UB」というものはSu-30MであったりMKであったり、果ては中国人民解放軍はSu-30MKKがSu-27UBであるとして上げられていたりとお粗末を通り越してあきれ返る程のものがあったりと、若干選定する気さえ失せる程だったので。

とりあえず現行考えているものとしてはウクライナ空軍のものをチョイスしたりしようとはしてます。
ただ今回ベラルーシ空軍のものはちょっと謎が多かったので採用できませんでした(あそこはUBM1なので。

最低3機はとも思っていますが27ubで何かいい塗装ないですかね。
2009/09/04(Fri) 14:39:17
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