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		<title>Under the Sky</title>
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		<description></description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>雑記[v.249砂嵐と灰隼]</title>
		<description>【ニコニコ動画】- Sand storm and Gray falcon -


こんにちは。
雨降りだったり暑かったりして地味にぐったり気味なwhitewolfです。

さてさて、動画は新作でございます。
この度GreniumよりGrepyon氏のTornadoGR.4と新作F-16...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<iframe width="312" scrolling="no" height="176" frameborder="0" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm14429702" style="border:solid 1px #CCC;"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm14429702">【ニコニコ動画】- Sand storm and Gray falcon -</a></iframe><br />
<br />
<br />
こんにちは。<br />
雨降りだったり暑かったりして地味にぐったり気味なwhitewolfです。<br />
<br />
さてさて、動画は新作でございます。<br />
この度GreniumよりGrepyon氏のTornadoGR.4と新作F-16C/DそれもBlock50/52+モデルのPVであります。<br />
大型企画としては2度目でUWMにひき続いてGRESPというパッケージの一つを動画でお送りする機会が訪れたのは非常に幸運だったかなと感じます。<br />
<br />
動画制作にあたってF-16C/Dの公開前データ提供を申し出てくれたgrepyon氏と、リペイントモデルデータの制作にあたってBTR-70/T-64/PT-76等の車両群製作者のSylph氏に感謝いたします。またその他にも多くのデータを改悪して使用しております。CKMAPからはヨークバレー（GOLD辺りが実は撮影ポイント。）やCEPではKa-52を改良して使わせていただきました。各作品の素晴らしい出来に加えて、今回動画にて使用させて頂きました事を明記させていただきます。<br />
<br />
さてまぁ、この動画は私なりに色々な制約を全て吹っ切ったものだったりします。<br />
例えばエフェクトなんかについても、元々YSFSらしい部分を残す意味で使ってきたもの全てをココで捨て去ったに近いものがあるのです。そう、一つ前にある動画「Memory of Rain」の前半導入部はその一環でした。<br />
YSFSらしさと言えば生ポリ、でも味があって面白いという所、更にゆっくりとしたペースではあれど開発が続けられている途中だという部分、それらを踏まえてもより前進しようとするのはアドオンも動画も、そしてYSFSも変わらないのではないかと思ってそして決断に至った訳です。<br />
<br />
作り手としては動画でストーリー物はどうも今一つ、シーンに対しての労力が凄まじい反面、撮影ポジションなんかのネタが尽き気味、味が飛び気味で描きづらい物が並ぶ中、片一方では解かりやすさや面白さと言った側面が有る中で揺らぐ考え・・・という感じでした。やっとここに着て何か一つをストーリーとしてマトモに描けるようになったのかなと考えるわけですが、勿論実力不足も相まってそうあるわけではないんでしょうね。<br />
<br />
大まかなアウトラインとしては映画にありがちな軍国主義が台頭する砂漠の国に正義が・・・みたいな感じに私は思います。でも、正直そこらへんあまり考えてないのもまた一つの事実なんです。私としては見てくれた人に考えてもらいたいのです、ストーリーを。<br />
<br />
こういう世界を創り上げた、でもそこから先の想像は貴方のモノです。<br />
<br />
この動画を貴方が持つイマジネーションで膨らませてみてほしいのです。例えば極端な話、核を保有してたり、実はBM-21とかS-300とかキーロフ級、いやもしかしたらクリヴァクが関の山かもしれないし、もしかしたらアルファ級とか持ってたり、陸だとダナとかT-64BM2とかの装輪自走砲とアップグレードされた戦車を持ってて近代戦闘も可能で・・・といった感じに色々ふくらませられると。また逆に、装備兵装がブリムストーンでなかった理由や機甲部隊に対空車両が存在していなかった所なんかも織りまぜて、ああ何でなんだろうなーって考える事も楽しいと思うのです。<br />
<br />
その上でもまだ色々足りない部分や戦争に詳しい方であれば謎が多い部分もあるでしょう。<br />
でも、出来ればそこを想像力や発想力に置き換えて一つのストーリーを組み上げてほしいなと思います。<br />
<br />
飛行機を好きになった時雑誌を広げたり、今だとゲームですか。それらを見たり動かしたりしながら「実際だとどうなんだろうなぁー」って考えながら思いを馳せた事をこの動画を通じて思い出して何かを作ったり何かを考えたりする一つの原動力になってもらえればなって考えてます。<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他雑記</dc:subject>
		<dc:date>2011-05-12T08:16:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/390/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/390/</link>
		<title>W.S.C[v.14アップデートリリース]</title>
		<description>お久しぶりです。

WSCですがASM-3を除いたミサイルスキンをアップデートしました。
高抵抗爆弾と高機動型ミサイルに対応し、それぞれフォルダを分けさせていただきました。

詳しいアップデート内容はReadmeをご覧頂ければと思います。
また、当方で幾度かチェックを行いましたがファイル...</description>
		<content:encoded><![CDATA[お久しぶりです。<br />
<br />
WSCですがASM-3を除いたミサイルスキンをアップデートしました。<br />
高抵抗爆弾と高機動型ミサイルに対応し、それぞれフォルダを分けさせていただきました。<br />
<br />
詳しいアップデート内容はReadmeをご覧頂ければと思います。<br />
また、当方で幾度かチェックを行いましたがファイルミス等ありましたらご連絡ください、こちらで修正します。<br />
<br />
ダウンロードは左側バナー欄からクリックでダウンロードしてくださいね。<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>whitewolf weapon collection</dc:subject>
		<dc:date>2011-04-24T21:10:06+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/389/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/389/</link>
		<title>雑記[v.248記憶]</title>
		<description>【ニコニコ動画】- Memory of Rain -


今の心境的に言えば「ああーやってしまった・・・！」って感じです。
いや、悪い事をした訳では無いのでしょうが如何せんこんな形の動画は初めてですので、考え込む部分もあり若干の抵抗ありですが達成感はあるという実に複雑な心境だったりします。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<iframe scrolling="no" height="176" frameborder="0" width="312" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204);" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm13702590"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm13702590">【ニコニコ動画】- Memory of Rain -</a></iframe><br />
<br />
<br />
今の心境的に言えば「ああーやってしまった・・・！」って感じです。<br />
いや、悪い事をした訳では無いのでしょうが如何せんこんな形の動画は初めてですので、考え込む部分もあり若干の抵抗ありですが達成感はあるという実に複雑な心境だったりします。<br />
<br />
この作品は全体を通してusyuki氏のGACPvである「Rain」へのオマージュ（？になってます。<br />
<br />
usyuki氏の動画制作スタイルや映像の美しさへの尊敬した上で今後の活動を期待し、この動画を制作させて頂きました。<br />
同じAdoraRisingのRainですが当方は映像の関係から省略版でなくフルで使っております。<br />
<br />
キッカケを探れば恐らく数年前の事、YoutubeでYSFSの動画を見つけ色々見漁っていた時期があり、そこで一つの動画に釘付けにされ、数日間それを見続けたのがキッカケで動画制作の道に踏み込んだ形だったりします。恐らくそこが全ての出発点でしょう。当時それこそ多くのYSFS動画が国内国外問わず多国籍に多種多様な描き方で並んでいた中で一際目立つ氏の動画が数本並んでいたのが今でも鮮明に思い出せます。それらはどれも作りこまれ考えぬかれ映像の一つ一つにその人のスタイルが練りこまれた非常に洗練された動画でした。<br />
<br />
それらの中で一番好きだったのが「Rain」でした。<br />
<br />
そこで今回、氏への尊敬の意味も込めて「Rain」-whitewolf editionとでも言いましょうか。<br />
この動画を作る一つの決意につながった訳であります。<br />
<br />
ただどうしてもやりたかった、それだけで一つの作品が出来上がった感じです。<br />
<br />
<br />
ネットで飛んだ事のある方は少し昔を思って眺めてみては如何でしょうか。<br />
そして、ただ記憶のままでなくまた飛ぶキッカケへと変わる事を祈って。<br />
<br />
<font color="#999999"><br />
//この動画をよーく見た後、本家「Rain」と見比べると面白い共通点に気づけるハズですよ？</font><br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他雑記</dc:subject>
		<dc:date>2011-02-25T15:17:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/388/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/388/</link>
		<title>W.S.C[v.13wsc5thChapter]</title>
		<description>大変遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。
本年度も何卒Under the Sky、またワタクシwhitewolfを宜しくお願いいたします。

で、早速ですが活動停滞してた訳ですが実は裏でこんな事をちょろっとやっておりました。



USAF-F-15E
ACMItyp...</description>
		<content:encoded><![CDATA[大変遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。<br />
本年度も何卒Under the Sky、またワタクシwhitewolfを宜しくお願いいたします。<br />
<br />
で、早速ですが活動停滞してた訳ですが実は裏でこんな事をちょろっとやっておりました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/13280b07.jpeg"><img border="0" align="left" alt="13280b07.jpeg" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1294812845/" /></a><font color="#3366ff"><strong><br />
</strong><font color="#666699"><strong><br />
USAF-F-15E<br />
ACMItype1&amp;AIM-120D<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/a4ad66e1.jpeg"><img border="0" align="left" alt="a4ad66e1.jpeg" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1294812846/" /></a><br />
<br />
PAF-</strong></font></font><font color="#3366ff"><font color="#666699"><strong>F-7PG<br />
PL-7&amp;250GalFueltank<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/cd1d880c.jpeg"><img border="0" align="left" alt="cd1d880c.jpeg" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1294812860/" /></a><br />
<br />
PLAAF-J-10A/S<br />
PL-11MAAM/PL-8SAAM<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/e1628abf.jpeg"><img border="0" align="left" alt="e1628abf.jpeg" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1294812861/" /></a></strong></font></font><font color="#666699"><font><font><strong><br />
</strong></font></font><br />
<strong>JASDF-F-2B<br />
AAM-3/XASM-3<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</strong></font>･･･とまぁ、WSCの拡充を図るべくというべきか必要性に駆られてというべきか、PLAAFはPLミサイルシリーズに着手しました。元々は作る気が無かったものなんですが、近年においてはJ-10A改良型たるB型の存在や、新機種たるJ-20等の存在も確認できているので近代化と呼ぶ近代化が著しい中国軍の兵装を少しばかり入れておくべきかなと需要？を察しての導入になります。<br />
<br />
PL-5e/PL-8は本国で運用されているミサイルですが、同梱するSAAMの中でPL-7の形状はマトラR.550マジックのそれと同一で、リバースエンジニアリングして製作されたものであります。しかし本国で使用される事はなく、むしろ専らは輸出が専門のミサイルですのでパキスタン空軍なんかのモデルで使う事をお勧めします。また同一形状繋がりで言えば、PL-8においてはイスラエルはパイソン3のライセンス生産品です。しかしイスラエルのそれと外見は全く一緒ながら塗装は白地一辺倒というちょっと異質な形態ですがこれも塗装をしなおして含めました。他だとPL-5eはAIM-9L相当だと考えていただければ<u>外見的にも納得がいく</u>ミサイルです。<br />
<br />
他にPLAAF関連ですとPL-11とPL-12の製作を行いました。<br />
PL-11は元はイタリアのアスピーデ空対空ミサイルのライセンス生産品です。これのB形が破壊力を増した改良型のアクティブレーダー誘導方式化したミサイルですがA型まではセミアクティブレーダー誘導で･･･まぁ見た目あんま代わりないのでYSではB型という事にしておいてください。（そもそも区別がつきづらいだけ。)<br />
<br />
他のミサイルですとMAAM側でPL-12は配備年数が2005年からという比較的新しいミサイルですが、中国版AMRAAMといったところでR-77のコンポーネントを多く利用して製作しているのでR-77アダーとほぼ同じ長さと太さになってますが、外見的にアスピーデや西側のAMRAAMといったミサイルを踏襲するデザインに変更されている事が大きな着目点かと思います。一部だとカラーが水色だったりしてどこぞのAIM-1XXAMRXXMみたいな事になってますがそれは流石に作るのでさえもイヤだったので今回は同梱しない方向で。<br />
<br />
後一時期、戦闘訓練なんかの延長線上で作ったACMIポッドの3タイプを導入します。まず1980~1990年代初頭辺りでA-4なんかが搭載していたりした海軍で使われた赤いACMIポッドと、近年在日、在韓米軍でよく見掛ける事が出来る地上送信用アンテナ？が付属されているタイプ、後はアンテナの無いタイプの3タイプを用意しました。ちなみにまだ製作していないのですが、航空自衛隊はDBSSなんかも同封したい方向で考えているので細部が解る画像を見つけ次第とっかかり、XASM-3と平行して同梱しますのでどうぞ。<br />
<br />
最後になりますが、次回のアップデートはYSFS自体のアップデートも含めて高抵抗爆弾フォルダの設置とMk82スネークアイの展開状態SRFを、更にQ-AAMに対応すべく以下のミサイルをQ-SAAMフォルダに移動させました。<br />
<br />
･US_AIM-9X<br />
・JP_AAM-5<br />
・RU_R-73M<br />
・IL_Pｙthon5<br />
・EU_AIM-132ASRAAM<br />
･EU_IRIS-T<br />
・EU_MICA-IR<br />
<br />
少し考えた末なのですがAIM-9Lを軸として第四世代ミサイル郡までを従来型SAAMとして、AIM-9Xを軸として第四世代ミサイルの後継として作られたミサイルをQ-SAAMとして編成する事にいたしました。しかしながらこれはワタクシの見解ですので、「このミサイルはこうだ」とかいろいろ意見はありますでしょうが、ダウンロード後にフォルダ構成を変化させるなりで各自で対応してくださると有難いです。<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>whitewolf weapon collection</dc:subject>
		<dc:date>2011-01-12T15:59:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/387/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/387/</link>
		<title>雑記[v.247ご挨拶＠2010]</title>
		<description>2010年も残す所、後僅か20時間ちょっとで2011年になろうとしております。

本年度中には3種の動画、1機の計画とチマチマとした制作を続けてまいりました。今年一杯は多くの出来事がありましたがYS界隈でも多くの出来事がありました。動画、機体制作面で課題山積み覚悟で暗中模索を続け、より高いグレー...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年も残す所、後僅か20時間ちょっとで2011年になろうとしております。<br />
<br />
本年度中には3種の動画、1機の計画とチマチマとした制作を続けてまいりました。今年一杯は多くの出来事がありましたがYS界隈でも多くの出来事がありました。動画、機体制作面で課題山積み覚悟で暗中模索を続け、より高いグレードでお届け出来るように&rdquo;物がどの程度であれ創意工夫を絶やさない&rdquo;覚悟で望んできました。<br />
そして今年がそうであったように来年も同様に課題山積みの状態で、まだまだ工夫を凝らさなければいけない所も多くあり、未熟な部分や未発達の部分が多くの所で見られるでしょうが出来る限りの努力を重ねて行くので来年度もまた宜しくお願いします。<br />
<br />
自らにおいては多くの成長する機会があった2010年は非常に良い年でありました。<br />
来年もまた、本年同様に良い年でありますように。<br />
<br />
また、ここを見てくださっている皆さんにとっても来年が良い年でありますように。<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-12-31T02:39:38+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/386/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/386/</link>
		<title>W.O.C [v.8 3WG/40FS]</title>
		<description>
太平洋空軍はアラスカ、エルメンドルフ空軍基地所属のF-22Aをチョイス。
単純にエドワーズ空軍基地所属のだけだとちょっとつまらないなっていうのが強いわけで。





エルメンドルフのは青っぽい塗装を特徴に。




今回リリースする5種のF-22Aはそれぞれ塗装の色合い...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<br />
太平洋空軍はアラスカ、エルメンドルフ空軍基地所属のF-22Aをチョイス。<br />
単純にエドワーズ空軍基地所属のだけだとちょっとつまらないなっていうのが強いわけで。<br />
<br />
<br />
<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/f925e25f.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1285270578/" alt="f925e25f.jpeg" /></a><br />
<br />
<br />
エルメンドルフのは青っぽい塗装を特徴に。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回リリースする5種のF-22Aはそれぞれ塗装の色合いを少し変えております。<br />
例えばABELLではノーズコーンの塗装が目立たないようにしてあったり、逆にラーズグリーズでは多少目立つ少し明るい色にしてあったり、今回の記事で出したエルメンドルフのF-22Aでは青寄りになってたりという感じで、よく画像で見る事の出来る色を可能な限り多く表現したかったのはあります。<br />
<br />
地味に環境とか周辺光とかに左右されやすい（？機体色というか、単純に素材が色を反射しているのか塗装がそもそもその色なのかはちょっと当方としては解らないので応答しづらい部分ではあります。ただ、参考に出来る物といえば実機画像かプラモデル程度なので、それでも出来るだけ多くの画像を見た上で「このくらいだろうか」っていう曖昧な判断で色の決定を行っている部分も多く有りますので「この機体でこの色はおかしい」という所はもしかしたら有るかもしれません。<br />
<br />
その場合は宜しければ合う機体色を他のDnmからSRFを抽出してマーキングだけ変更してくれればその機体に一発でなるようにはしてありますのでそういった方向で個人的な好みの色の機体を自分なりに工夫して頂ければ・・・と思っております。改造やパーツ取りに関してこそいい顔は出来ませんが個人的に使う為の改造に関してはその人の自由ですので、ブログやHPといった所での公開さえ避けて貰えればこれといった問題はありません。<br />
<br />
<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/316026d8.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1285270774/" alt="316026d8.jpeg" /></a><br />
<br />
<br />
塗装修正前だから帯が少し大きいね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
こうして見ると結構違いますね。<br />
<br />
F-22Aってちょっと塗装に個体差が強くて「これだ！」っていう決め方が難しいんですよね・・・。<br />
帯の色とノーズコーンの色が明るかったりした画像を見たかと思えば、今度はキャノピーだけが明るかったり全体が少し青かったり黄色（黄色とオレンジの中間色？）が入っていたりするのでカラーリングに関しては少し地味な物が多いと思いますがリアルモデルの処女作なので多少大目に見てくれると助かります。<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>wings over collection</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-24T05:13:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/385/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/385/</link>
		<title>W.O.C [v.7 F-22A後のお話だけ。]</title>
		<description>軽い塗装修正を含めながら全体を見なおし、その上での発言になります。

恐らく次回のWOCはYF-23Aの制作に入る形になると思います。
F-16C/D、ユーロファイターという二線があったのですが、そちらは既にモデルがあるのでブラックウィドウで。

また、YF-23Aである一つの理由として既...</description>
		<content:encoded><![CDATA[軽い塗装修正を含めながら全体を見なおし、その上での発言になります。<br />
<br />
恐らく次回のWOCはYF-23Aの制作に入る形になると思います。<br />
F-16C/D、ユーロファイターという二線があったのですが、そちらは既にモデルがあるのでブラックウィドウで。<br />
<br />
また、YF-23Aである一つの理由として既にモデル原型がGACRp時点で既に出来上がってる部分にあります。<br />
<br />
<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/4a4d3615.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1285171517/" alt="4a4d3615.jpeg" /></a><br />
<br />
<br />
この原型を流用しながら制作する事は容易いのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
実機こそ長らく野ざらしが続き、その挙句が博物館の記念体になるという体たらくでしたがブラックウィドウに関しては愛着がある故、作りたかった機体の一つでもありました。よって、F-22Aリリース後は細かな修正を加える必要がなければそのままYF-23Aの着手へ、修正があった場合でも終了後にはどちらにしてもブラックウィドウの制作に移りたいと考えております。<br />
<br />
機体こそ主力戦闘機の座こそ付けなかったものの、その形状やステルス形状故の考え出され洗練された形状は試作機しか存在していない今でも根強い人気を誇っているのではないでしょうか。またラプターを制作するうえで知りすぎた結果の容量がある以上、それを活かせる何かを創りたいとも思っていたりするので絶好のチャンスといえばチャンスなのかもしれません。<br />
<br />
いつも予定は未定な我がブログではありますがこの機体こそは確実にやらせていただきます。<br />
他の誰かに作られる前に必ず・・・。<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>wings over collection</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-23T01:10:51+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/384/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/384/</link>
		<title>W.O.C [v.6 F-22Araptor@実装完了線]</title>
		<description>久々に記事にドキっとしてリリースかと思った人は残念な形かと思いますが「まだ」です。

増槽なんかの関連を設定してからリリースしてしまおうと思っていますので、現在の所YSFS本体のアップ待ちが実際の所でしてその間に軽量化や作りこみを重ねたりしながらもワクテカして待っております。もっぱら印象が大きく...</description>
		<content:encoded><![CDATA[久々に記事にドキっとしてリリースかと思った人は残念な形かと思いますが「まだ」です。<br />
<br />
増槽なんかの関連を設定してからリリースしてしまおうと思っていますので、現在の所YSFS本体のアップ待ちが実際の所でしてその間に軽量化や作りこみを重ねたりしながらもワクテカして待っております。もっぱら印象が大きく変わる程ではないのでバランスが整えられた･･･程度でしょうか。<br />
<br />
あまり変化と言える程ではありませんね。<br />
<br />
一応増槽携行するサブタイプでいいますとこれから作成するPACAFで適当な基地に所属F-22Aをチョイス。<br />
後はまぁそれに増槽なんかを携行させる感じで考えてます。エスコンシリーズですとABELLが増槽つけれます。<br />
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<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/c2b3dde9.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1284811957/" alt="c2b3dde9.jpeg" /></a><br />
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まぁ実際は積んでないんですが。<br />
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架空機で例えゲームであっても考えると極圏制空監視任務といいますと増槽もなく長期滞在しづらいでしょうし、仮にF-22Aであっても当然の事ながら燃料はバカ食いしますしね。そういった意味からも搭載を、と。<br />
後動画の方でうまい具合に一部喜んでくれた（？機体カラーがグリフィスですね。<br />
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<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/0ab179c4.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1284812115/" alt="0ab179c4.jpeg" /></a><br />
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これもチョイチョイ修正いれた後なのでリリースされる形とは若干違いますが大体は同じ。<br />
軽くEMD05だけリリースして様子見るのもアリかなーとか思いますが、一々確認が面倒なのでYSアップが来てからにさせていただきます。一応その後の日程としてはリペイントコレクションに戻らせていただきつつWSCの形態改修を行ってディレクトリを改める作業へと入っていけるかと思います。<br />
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にしてもF-22Aだけで長かったですね、作りこみがヤバいだけあって・・・。<br />
次回はもう少しカンタンなので行きたい所です。<br />
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<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>wings over collection</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-18T21:17:48+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/383/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/383/</link>
		<title>W.O.C [v.5 PromotionMovie@raptor]</title>
		<description>【ニコニコ動画】- Raptor -

ラプターのPVになります。
実はチマチマと進めていたりしながらブログの更新が遅れてしまいがちになってしまって早一ヶ月。
ワタクシ実はどうしてもベルクトを先に&amp;amp;rdquo;PV化しておきたかった&amp;amp;rdquo;事から遅延に遅延しているWOCですが、この動画...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<iframe width="312" scrolling="no" height="176" frameborder="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204);" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm11944701"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm11944701">【ニコニコ動画】- Raptor -</a></iframe><br />
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ラプターのPVになります。<br />
実はチマチマと進めていたりしながらブログの更新が遅れてしまいがちになってしまって早一ヶ月。<br />
ワタクシ実はどうしてもベルクトを先に&rdquo;PV化しておきたかった&rdquo;事から遅延に遅延しているWOCですが、この動画で軽く明らかになる部分が多いのです。該当箇所としては前半部の導入経緯からスタートするわけですがF-22Aを語る上で東側の脅威という物が常に存在していた時期を考えなくてはなりません。（ベルクトに関しては1998だかなので冷戦終結後になるわけでタイムライン的におかしいとか言わない。）<br />
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また、<u><strong>タイトルが赤すぎたので流石にやり過ぎたかな</strong></u>とちょっと反省しております。<br />
次はやめようそうしよう。<br />
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何気動画では<strong>「YSFS NEXT&nbsp;GENERATION MODEL PROJECT」</strong>とか偉そうに書いておりますが<u>それっぽい名前を考えて使ってるだけ</u>なので次世代とはワタクシの作品に限っては言い難いものがあります。私が考える次世代のモデルといえば佐藤氏、Umaibow氏等の著名な方々の作品における中量級ながらも<u>作り込み、表現、そして限度といった物を現在のユーザーが持つPCスペックの丁度中間に上手く当ててる作品</u>が次世代なのではないかと思うのです。<br />
私のように作るだけ作って軽量感を考えないホント見た目だけの代物は次世代と言うには余りにもお粗末で程遠い物も無いなと思うわけで。<font color="#c0c0c0">（ただまぁ見方を変えれば昔のYSからは到底出来なかったことをやっているという面では次世代なのかもしれないけれど、それは全般の作品に言えてしまうので取り上げないでおく。）</font><br />
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更に、この動画から効果を増やしていくつかやれることを増やした・・・はずなんだけど！！<br />
プロジェクトが破損したお陰で（エラーによる緊急保存からの再復帰でプロジェクトファイルが思いっきりやられた）影響からブラックのノイズが走るようになってしまって、他プロジェクトに移管させても同様に走り続ける事から仕方無しに続投し、結果こんな感じに。<br />
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たまにチラつく程度のファイルを見繕ってリリースしたんだけど・・・やめてほしいわファイル破損とかマジで。<br />
一つのムービークリップとかならいいんだけどファイル全体が影響するプロジェクトファイル、しかも編集した奴とかに来られるとたまったもんじゃないから勘弁してほしい・・・。<br />
あ、ちなみにですね。<br />
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前回作成したSylphのベルクト編、そしてワタクシのラプター編リリースされましたので、あともう2機だけ続いてこのムービー系統は一旦終焉を迎えます。何が来るかはお楽しみといったところで。<br />
曲に関しては前作、今作続いてE.S.Posthumusから前作「Unstoppable（ベルクト編）」と今作「Arise（ラプター編）」と続いております。Ariseに関しては曲調が変わる部分がありますがあれも1つの曲の構成要素ですのでお間違いないように。（最後のアレはE.S.Posthumusじゃないよ。）<br />
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後は製作状況になります。<br />
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<a href="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/42212074.jpeg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="http://file.viperzero.blog.shinobi.jp/Img/1283222837/" alt="42212074.jpeg" /></a><br />
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進捗的には90%完了状態。<br />
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まず報告すべきはいくつか。<br />
・パイロットモデルを流用した上で改良、固定化させてF-22パイロットが良く装備しているMBU-22/Pに換装。<br />
・同様にオキシジェンマスクも変更した上でパイロットスーツとオキシジェンホースも変更。<br />
・キャノピー内側とHUD板の表現を入れる。<br />
・動作設定の再精密化と認識が甘かったエアーインテーク部分の改良を加えて実機同様へ。<br />
・いくつかのバリエーションラインの拡充、主にAKとHO。<br />
・エースコンバットから１機だけ追加。（動画見たらわかります。）<br />
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パイロットモデルなんですがSylphからの提案を検討した上で佐藤氏のパイロットモデルを流用しました。<br />
メールで問い合わせなきゃいけないのですがなかなか後手に回ってしまってイマイチ連絡しようにも後回しになってしまっていたりします。<br />
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ダメだなぁここらへん・・・。<br />
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本来なら主翼も修正すべきなのですが機体を構成する３０％を入れ替えなければいけないのでそれは面倒。<br />
ただ、見た目的に問題がないというだけで続投していこうかと思っております。その内修正するでしょうし軽量版作成の折に修正していくでしょう、きっと。（ただまぁこれ、元からポリ数が多大なの持ってきてどこまでポリゴン削れるかがキモになってくるんだよなぁ。パイロットモデルなんかも適用しなければいけないだろうし、MFDなんかもっとだろう。）<br />
とりあえずリリース予定は４機、ED所属のEMD05とAK、HOの2機（HOだけ増槽携行のフェリー型）と1機って感じですか。黒いあれは修正加えるのが大変なのでマーキングだけ流用しつつ予定からハズレ気味になったもう1機の黒いヤツと一緒に作り上げてしまおうと思ってます。<br />
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結構自分極端なもので作り込みをしないのであればGACをちょっとよくした程度、そうでなければおもいっきりやってしまおうという精神の持ち主なので<strong>やり過ぎかやらなすぎのどちらか</strong>という極端さを持ちあわせております。まぁ実生活でもそうなんですがYESならYES、NOならNOときっぱり言われないとイヤな人間であります。<br />
単純といえば単純なのですけれどもね。<br />
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ともかくこいつが仮にネット、ましてオンラインフライトで空母なんかに乗っかったら最後PC吹っ飛ばす覚悟でいなければいけないと覚悟しておいてくださいね。DNMビューアーで眺めるのも良し、ご自慢のPCで複数機出して遊ぶもよし、使い方様々ってやつですな。<br />
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ともかくこのまま進めてまいります。<br />
チマっとした経過報告はTwitterで行なっております故、そちらも参考の程に。<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>wings over collection</dc:subject>
		<dc:date>2010-08-31T11:59:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/382/">
		<link>http://viperzero.blog.shinobi.jp/Entry/382/</link>
		<title>雑記[v.246YS次回アップ]</title>
		<description>ショートレンジAAMとスネークアイみたいな高抵抗爆弾、外部燃料タンクと入ってくるみたいですね。
ショートレンジAAMに関してはロシア側で言うとR-73/74EMとアメリカ側で言うところのAIM-9X辺りの高機動性を持つミサイルの実装って感じでしょうか。

少なくとも特にコレといってWSCに追加...</description>
		<content:encoded><![CDATA[ショートレンジAAMとスネークアイみたいな高抵抗爆弾、外部燃料タンクと入ってくるみたいですね。<br />
ショートレンジAAMに関してはロシア側で言うとR-73/74EMとアメリカ側で言うところのAIM-9X辺りの高機動性を持つミサイルの実装って感じでしょうか。<br />
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少なくとも特にコレといってWSCに追加するようなモノは無さそうですが・・・ありますかね？<br />
例えば高抵抗だとUSでバリュート付きのスネークアイがありますし別種なんか造らなくても問題ないわけで、クラスタータイプの落下爆弾もCBU-87とかも既にカラータイプ別に存在しとりますし・・・一つ言うとしたらロシア側の高抵抗爆弾ってわからねーんすよね。無くても驚きはしませんしむしろロケット弾積んでけと言われそうですし。<br />
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もしアップデートで追加する要素があるとすればターゲットドローン搭載型のフレアポッドとトーネード用のそれとかでしょうか？後は可能な限り多種に渡る燃料タンクとかですか・・・フランスとかだとものっそい面倒なんですよね、ある所ではリットルだったりある所ではガロンだったりする上、ガロンだと英ガロン、米ガロンあるので更に・・・ってまぁガロンなら大体500とかの固定数値内に収まるようにしてあるのが殆どですけどね。<br />
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要望に対する応答アップデート形式にしたほうがタンクなんかはいいのかなぁ・・・。<br />
全く使わない機種（SAAB-J35とかをJA37とか）の作ってもしょうがないですしね。<br />
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あ、ちなみに複数種の増槽（250+500ｘ２）みたいな感じの携行スタイルは相変わらずボムか何かあてないといけないっぽいので結局のところ通常爆弾と高抵抗爆弾、燃料タンクが別になったって感じで兵装としては今までとあんま変わらないですね。スタイル重視でロングレンジ飛ぶなら結果として250あたり潰さないと3タンク形態は難しいってことで。<br />
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AAMはSAAM2種とMAAM（てかこれもMAAM2種にしてくれたらよかったんだが・・・）になったのでよく解らない組み合わせが出来るという訳でもあります。例えばこの前アップデートしたWRCラファールみたいな？あれもまたMBDAのMICA-IRとEMという2種を携行可能ですからある種先駆けて実装したようなもんでもあるのかもしれません。他の機種では・・・あー・・・えー？R-27のSaRHとIRとか当てるとか・・・？<br />
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どうみても無理がありますね。<br />
うーんMAAM2種の方が嬉しかったなぁ・・・。<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他雑記</dc:subject>
		<dc:date>2010-08-08T12:34:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Kielhyre &quot;whitewolf&quot; von Schirach</dc:rights>
	</item>
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