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2017/05/23(Tue) 04:07:53
YSFSをもっと別の視点から見てもらいたいという意図から作っていた動画が4作目に入りました。
砂嵐と隼、正義、深淵、これらを繋ぎ合わせるまた別の機体がメインになります。
航空機となるとミッションランニングの関係から時系列的にそれぞれ違う所を担ってるだけに、それぞれ自由にやれる所が良いのですが、F/A-18Cのファーストストライクを後に思いついてしまった事だけが悔やまれる位ですね。
(本来空母打撃群によるファーストストライクは重要なので)

なんだかんだ結構なストーリー性を持たせてしまっているので、ホント足りない事といえば会話くらいです。
AWACSや地上管制、CICとの交信も含めるとやっぱアラも酷くて会話も続けづらいのと、マシニマをするにしてもキャラクター的な所とかも含めてしまうとやっぱ、先駆者たるエースコンバットに似通ってしまう所とかどうしても、ね。

出来るのは2ヶ月後か3ヶ月後か、あるいは半年後か…。
もしかしたらその間に他の機体を扱った動画が出来てしまうかもしれません。
とりあえずの所完成までお待ちください。

あと余談ですがF-14Aも5機目となるVF-33のアップデートに入ってます。
残す所アドバーサリーとイラン、スカルボーンとスペードのエースですね。
とても長きに渡り艦隊防空を努めただけあって塗装をどこから取るかが鍵になってますし、正直最初期型のビーバーテイルで予備役航空隊とかもやってみたいんですが、そこまでモデリング熱があるわけでもないのでスローペースで。

B型とかD型出来なくなっちゃいますしね。
とりあえずはこんな所で。

寒くなってきてますが皆様風邪などひかぬようにー。
2013/11/12(Tue) 16:40:07
ちょっとした小さいエラー対応で1日程遅くなりました。
F-14Aのβリリースになります。





こちらからどうぞ。


性能的には良くも悪くもなく、TF30独特のエンジン出力のなさが伺える機体です。
例えばF-15CやF-16Cと比較した場合、旋回時にマックパワーでターンインするとそれでも余りある推力が機体の速度をガンガン上げていくのが解りますが、F-14Aはそれら代表的な機体に対して控えめな性能であるとも言えます。

しかし一方で、AIM-54とAWG-9の組み合わせからなる高いBVR能力は大変優れたものがあり、格闘戦こそF-4に次いで高い性能を持ちますが後発したF-15やF-16には劣り、高い旋回能力を持つF/A-18とは比べ物になりません。

YSFSでは乗ってて楽しい機体であると同時に奇妙なリアリティを持つ形になったかなと思います。
後発してくる各塗装バリエーションも含めて今後ともよろしくお願いいたします。


現在βリリースと称しておりますが、これは完成品に改修を行った結果適応が間に合わなくなった影響で
一時リリースを含めて後続する機体のアップグレードに取り掛かる前に修正を行いたいという意図がございます。
出来れば些細な事からでも、可能でしたら画像付きで指摘頂ければと思います。





//キャノピーの分割線は実機と異なっております。意図的でなく修正しなければいけないのですが、大変大掛かりかつ
//βリリースまで間に合わないと理解した結果現在のままリリースする事になりました。
//その点予めご了承下さい。大変申し訳ございません。
2013/10/21(Mon) 20:17:05
「あー…うん、やっぱりそうかー」とか思いながらやっぱり重たさを感じるAEプラグイン

どれくらいってお金あったらi7の性能いいのに切り替えたくなるくらい。
元々自PCの構成はCore2のQuadQ9650とGeForceGTS250に4GBRAM程度のそこそこな性能だった。
それをアレが足りないコレが足りないと電源、グラボ、メモリとチマチマ上げていった先がコレ。
もはや電源も500W⇒700W化してRAMも4⇒8GBへ、グラボもGTX560TiのOC品を積んでいる。

で、デモ版使ってみたらめちゃくちゃ重い。
何がって処理が半端なく重たい。叶うなら20万くらいでPC組んで編集専用にしてやりたいくらい。

いやー…確かに想像はしてたんだけど毎フレームをスムーズに生成出来るような環境でもないしなぁ。
クリエイティブクラウドを利用しているのでAEだのPSだのPrだのは基本的に使い放題なんだけどねぇ。

あとプラグインでもParticleはお高い。しっかりしたプラグインはとても高く、4-5万台がザラで・・・そりゃあ企業とかのお抱えデザイナーが湯水の如く才能を発揮させられるようにする物だし、仮にブラックだったらその才能から搾り取れるだけ搾り取れるよう使わせるプラグインだものねぇ。

「必要か?」って言ったら「必要」なんだけど確実に抑えておくって意味での必要じゃなくて、コーヒーも色々種類あったら飲むとき選べて便利だよねっていうだけの話だからそこまでかなぁと思うとイマイチ財布が‥・ね。将来的な事考えたりするような才能持ってるわけでも商用デザイン目指せるレベルでもない訳だし別にいいんだけどね。

ただ、これがあると便利なのは間違いなくて、フィルム粒子みたいなのから雨っぽい事まで表現出来るし、あと動的な表現だと雲とかミサイルの航跡とかも出来る。そう思うとやっぱり欲しい。動画やってるとあれこれやりたくなって、結果うまく行かなくて諦めるパターンとかザラだけどこういうのがあると更に工夫出来る分面白いし、見てる人がこりゃYSじゃねえやみたいな感覚になってくれるのを期待してるわけで。

別に大した動画作ってるわけでもないんだけれどね。
うーむ、4万かぁ・・・
2013/07/26(Fri) 09:26:12
WSCで初期に制作したミサイルのリファインを進めているのですが進捗が思わしくありません。
そこで高効率化重視のファイル構成に変換する為、従来型の「aim9s/aim9.srf」から変更してファイル名=兵装名に変更します。

既有るファイルだけで膨大な数になっている兵装の再改修だけで相当な量になりますし、効率化という見方で行くと非常に厄介な所で丁度いいタイミングなのでこの機会に一新しようと思います。また、今まで同様の種類別「aim9s/aim9.srf」の適応を行なっていたMISCフォルダから徐々に移行し、dat記載によるファイル名個別指定で対応される方が増えると思うので今後はこのやり方で行こうと思います。

また次回アップデートでいくつかの兵装において塗色、形状の一新と模擬弾フォルダの移動を行うので注意して下さい。
関係ある枠は以下の通りになります。

・US
⇒SAAM枠のサイドワインダーほぼ全てとQ-SAAM枠のAIM-9X外見の一新。
⇒MAAM枠にAIM-54Aを実装(白塗色)
⇒BOMB枠にGBU-31/GBU-38(JDAM)リファイン及び追加、gbu-12の塗色変更とリファイン。
⇒RKT枠実装準備(フォルダ構成のみ実装し、弾体は今回実装しません。)
 //この枠は航空機への搭載が前提となります。
 //ヘリコプターへの搭載も可能ですが種類によってはロケット弾及びポッドのサイズが合わない場合があります。
   ⇒Hydra-70mmロケット弾及びLAU-61ロケット弾ポッド
       //APKWSは保留、AGMとして見るべきかもしれないけど難しい所なので。
・EU
⇒R.550を含むSAAMとMAAMミサイルのリファイン、MICA-IRのQ-SAAM枠への移動。
⇒AGM枠へMBDA-Brimstone対戦車ミサイルの実装
⇒BOMB枠へINSYS-BL755クラスター爆弾の実装

・JP
⇒SAAM枠のAAM-3、Q-SAAM枠のAAM-5、MAAM枠のAAM-4のリファイン。

・RU
⇒SAAM枠のほぼ全てのリファイン、Q-SAAM枠のR-73、MAAM枠のR-27Rの新設、模擬弾の追加
⇒RKT枠実装準備(フォルダ構成のみ実装し、弾体は今回実装しません。)
 //この枠は航空機への搭載が前提になります。
 //ヘリコプターへの搭載も可能ですが種類によってはロケット弾及びポッドのサイズが合わない場合があります。
   ⇒S-8-80mmロケット弾及びUB-20-80ロケットポッド
   ⇒S-13-122mmロケット弾及びB-13Lロケットポッド
   ⇒S-24-240mmロケット弾(ロケットポッドを用いないパイロン直下に搭載するタイプのロケット弾になります。)
   ⇒S-25-340mmロケット弾(ロケットポッドを用いないパイロン直下に搭載するタイプのロケット弾になります。)

とりあえず大まかにはこのような感じでしょうか。

あと現在機体作成されている作者の方でdat側でYSFSフォルダ直下にWSCのフォルダを置いた上で兵装指定している方が居らっしゃいましたらYSフォルダ内userフォルダ指定でweapon等の命名でフォルダを作成してもらってそちらから呼び出す形を取って貰いたいと思います。(例:user/red02/whitewolf/weapon/vympel_r-37.srf) ちなみに其の場合のフォルダ構成等に関してもコチラから一切制限を設けませんのでどのような形でパッケージングされても構いません。

また機体データと共にパッケージングして再配布する場合、WSCから使用している旨をreadmeへ記載して頂ければと思います。

アップデートまで少しの間になりますがお待ち頂ければと思います。
それでは。
2013/07/18(Thu) 12:02:26
YSFHQのVNAFONEからとりあえず入ってよマジで!的なニュアンスでJOINを勧められたりしてる今日このごろ。
とりあえずアカウントくらいは作ったろうとか思ってアカウント作成したらなんだ、自分のサインと保護者だかの名前?
やりすぎでないの、とか思いつつそっとブラウザを閉じたけど。

そんでまぁ少ししてからトピックの方でYoutubeにストーリー性持たせた動画作って上げようぜ!ってVNAFONEが言ってて
あぁ彼らもこういうのが好きなんだな、っていう事とこういうので宣伝して人を呼びたいんだなって二つ見えてきた。
やっぱ動画上でもやはりURLを貼り付けるべきなのかもなぁ。

所詮ただの自己満足なのだから、と切り捨ててはいた部分もあり詳しくは書かなかったんだけどね。
ニコ動でもコメントそんなに付かない部類だしね、下手すると埋もれる。
かといって大々的になってくればその分だけクオリティを高めないとって思って軽く動けなくなる分厳しいし
ちょっとそこだけ面倒だな、とは思うけど広く認知される事で揉め事も増えてしまうし難しい所だよなぁ。

で、まぁ海外コミュならそれなりに来るんじゃないの?って思ったんだけど、よくよく考えると逆に魅力が薄い事も感じた。

ここの所増えているFree to playって形の広く人を集めて遊べるアイテム課金ゲームは別に日本だけでなくて
海外ではleague of legendだとかworld of tanksみたいなのになるのだろうけどやはり多いと思う。
欧米方だとworld of warcraftとかそういったゲーム中心だった世界に最近は韓国のも主流になりつつもあるみたいね。

あとSteamのようなパッケージを介さない分少しお手軽に購入できる場所も現れたのも一つあるのかもしれない。
アレのお陰でFPSやシム系の敷居がぐっと下がった、セールだからとりあえず買ってしまえって人が増えた分ね。
今ではタイミング次第でDCSやIL-2、ARMA2なんかが安く購入できてしまう。

で、結局そこら辺と太刀打ちするにはYSは自由度をメインに取って考えない限り難しいわけで、リアリティ有る戦闘やフライトといった単純ながらも楽しめるという点においては段違いの壁が存在している以上、YSの楽しさを理解してもらうには導入部だけで考えると今ひとつ力不足なのかとは思う。

完全無料なんだけどね。
そこが強みだった時代は過去になりつつある所とかも含めて時代の流れを感じるなぁ。
2013/06/30(Sun) 01:34:06
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