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2017/12/17(Sun) 17:13:31
まぁ勢いだけで書くと後悔するんだが・・・。

解ってはもらい難いだろうなと思ってもやはり考えてしまう。

個人的な見方を言うなれば、GACはYSのデファクトスタンダードである。
これは前にもいったよね?

ならばGACRpは?というと登竜門なわけよ、機体製作への。
リモデルであれリペイントであれそれをやるには技術がいるし、何よりGACを突き詰めていくとどこまで細かくすればいいのか解らない、というより限界もキリもない。それでも投稿するにあたって製作者側が勇気を振り絞って「発作品ですがどうぞ乗ってみてください;」って言うのは頑張ったからだろ?となるとそれを否定してしまうのは何者なんだよ?ってなると影やポリ欠けを気にする人となってくるわけだ。

確かに作者もYSの仕組み上修正すべき点ではあるし、一握りでも認めてくれている人達にとって甘んじてしまうわけじゃない?出来るだけ相互理解をしつつ作者はよりよい機体に仕上げていく事が重要だと俺は思う訳よ。
一概にあれはダメ、これは良い、としてテストのように切り捨てたりしていければいいのかもしれん。

そうすれば質は上がるだろうし前述した欠けや影がない機体だらけのいいパッケージになるだろうよ、でもそれで本当にいいのか?と俺が聞かれたら多分答える事は出来ないと思う。なぜかって機体製作者への道を半分閉ざしてしまう事になるからで、やはり簡単にできるリペイントだからこそ手を付けやすいという部分しかり1から作るよりも断然楽な方だからこそ技術を掴みやすいし、GACなら動翼を気にする事がない上に色を変えただけ、マーキングをいれただけであってもすごく簡単にできる。

一人で1からコツコツ作り動翼を切って動かせるようにして、影取りや丸み設定の何たるかを学び、となると相当な努力が必要になるわけさ。紹介するページはあっても専門用語やらなにやらで???ってなる人も当然いるしその1人は俺なわけでww

考えを押し付ける事はするつもりはないんだけど、少し長い目で見てやって欲しいかなぁって思うんだ。

今は出来なくても後々出来るようになるかもしれない。
”今”を見ずに”先”を見て、成長を眺めてみるのも一つの手だと思うんだよね。
2008/06/14(Sat) 15:59:01
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