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2017/04/25(Tue) 04:05:49

いきなしYS関係無くてアレですが昨日軽く飲み会がありました。

sylphとumaibowと352と私の4人だったけど中々熱かった。ソビエト赤軍のロシア語読みを訳すと言い回しが変だの旧ソ~ロにかけて製造された地対空ミサイルシステムのNATOコード名とNATO側表記番数(SA-XXのX部分)とかを一致させる会話だのYSww3鯖の話だのハンドガンの狙い方に関しての考察だのを何だかんだで19時くらいから一時退席含めて23時くらいまで4時間くらい居酒屋で話とった訳ですが話題があれこれ出てくる訳で正直な所あれ絶対時間が足らんかったね。
実に楽しい数時間でした、また近いうちにできればとも思えるくらいかな。


さて、新しく入った要素「灯火設定」における諸々の考えとRCPへの適用部位検討。

2e5c4170.jpeg


上段は今回の新要素灯火。
下段は従来型ポリゴン表示で製作してた灯火。




さて、少しここで見てもらいたいものがあるのは上段の遠距離視認部分でもの凄く強い光り方をする。逆に接近させた場合、ランウェイライトと同じように徐々に小さくなってくる。つまりそこにポリゴンで製作された灯火基部がない限り接近した時の見え方がすこしばかりおかしい。下段は従来型を応用してそれぞれ割り当てたT-2CCVだが、こちらは遠距離に対してあまり強くないので言い換えればリアリティがある。

いくら光とは言え届く距離がある。
我々が夜空を見上げた時、瞬くように点灯している航法灯が上空、それも同じ高度からパイロット視点で距離を離して見た場合、同じように見えるのか?となってくると若干違うんじゃないだろうかと俺は思う。ただ、下段のやり方も全て完璧と言うわけでもなく視認性に関して今一つな部分がないとは俺は正直いいきれない。ただ従来型を廃してまで新しい要素を含めてやる意味は今回についてあまり無いので、現実的か否かという部分で翼端航法灯は従来型でいいんじゃないかと思う。ただ、着陸灯と衝突防止灯の2種類はこちらの遠距離視認型と併用で実は考えている。

ギアなんかを余り作り込みはしないのだけれど着陸に対して、それこそ今回実装した部分の灯火における指向性は全く無いものの視認させるという部分も着陸灯は持ち合わせている訳だからこれに関しては遠距離に強い上段の機能を使いつつ従来型のものも取り付ける併用型がいいとは思う。ただ、これの問題は灯火のOn/Offをそれぞれしなければ主翼前縁部等に取り付けられているタイプのは飛行中延々と光っぱなしになるかもしれないということ。

でもココらへんはそういう操作があった方がパイロット的にはいいから別に気にしないとして、問題はストロボくらいかも。近距離~中距離程度ならまだしも遠距離だとそれぞれの灯火がやはり問題になる。

869c3a07.jpeg


少し密集している機を離れて撮影したもの。




灯火の一部には新機能部分は使わず従来型を通して使うとして、併用出来る部分を考えてみる後はストロボくらいなのかな・・・とも思う。でもストロボってそこまで強いのかなぁって考えるとやっぱり疑問だからなぁ・・・むずかしい。

ともかく今後リペイント&リモデルしていく際は全て従来型灯火の応用で着陸灯だけ試験的に併用させてみようと思う。
ただ、現段階で詳しく解らないので偉い人のDnm解析なんかをマターリ待ちたいと思います。
2010/03/04(Thu) 07:26:50
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