忍者ブログ
プロフィール
HN:
whitewolf
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1987/10/12
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カウンター
最新CM
ブログ内検索
アクセス解析
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2017/09/26(Tue) 21:54:08
2ndのベースを公開。
しかし、このFACプロジェクトはOVAを見た人にしか解らないのがネックである。

いつか小説挿絵バージョンも作りたい所であるが、OVAも捨てたものではないので是非これで気になったらDVDを買うなり借りるなりして見てもらいたい。全くと言っていいほど現実味を帯びない世界で繰り広げられる戦闘とは裏腹に出てくる戦闘機はどこか懐かしささえ感じてしまうのだから不思議。
尤もその懐かしさは多分、学生時代に思っていた未来の戦闘機の姿だったからなのかもしれない。

3cc72220.jpeg


って訳で1220状況開始ッー!




FAFパイロットよ待っていろッ

201eb28f.jpeg


1300揚力コンポーネント基部製作。




制御点修正噛ませないとダメだなこりゃ・・・。

08f7064e.jpeg


1330制御点修正。




まぁ、こんなもんか。

2/23

38f341c6.jpeg


揚力コンポーネントに問題発生。




SSにあるように下部にギアが来る。

が、これをどうやって格納するかが凄く問題になってしまった。
メインギアを作り直して1箇所をジョイント化させて複数に折りたためる形にし、SRFでぶら下げるか・・・あるいは単体で無理矢理ねじ込むか・・・。

どちらにしても地面とのクリアランスを確保できないかもしれない。

それだけじゃない。
前方に来るまるっこいカナード取り付け位置が、コンポーネント本体と接合できない。
一旦中心部と翼部分を分離させて別々に処理するか・・・そうなると面数増加は必須だし影の発生も多数出てくると思うが少なからず現状のよりも少なからずいいものになるかもしれない・・・うーむ。

b2d0df26.jpeg


1528一旦Dnm化




Coll未完成、Cock完成状態。
LDGセットアップ完了、ギアベイ、ギアドア、ランディングライト、航法灯未製作。

影取りを一部残して完了してるのと、ギア格納の一部分がスペースに収まりきらない問題を解決する為にコンポーネント後部に膨らみをつけることにした。あまり目立ったものではないし外見的に大きく変わらないもの。
もとよりふくらみが足りなかった部分に格納できなかっただけで、ちょっと言い換えると元の形に修正する事と同じである。

ランディングギアはOVAタイプのものから若干修正をいれたオリジナルタイプ。
ギアが強化されている風に見えるようにディテールアップしつつ収納しやすいように関節をいれてみた。結果は成功でかなり省スペース化に寄与している部分がある。

どう考えてもギアが収まらないと確信した結果のアイデアである。

とりあえずこの後はテストベッドだけ仕上げて塗装に移りたい。
後は翼切って着陸形態に仕上げるのと、胴体コンポーネントと揚力コンポーネントを翼の基部を作って、動作設定を施して完了。残す所といえば動翼線やギアドアくらいなので簡単な作業で済むだろう。

どうでもよいがコイツの原型はUS_F/A-18Eである。

2/24

5dbce7cd.jpeg


塗装までいった。




とりあえず、件の離着陸時の問題は全て解決した。

b87aa7b9.jpeg


クリアランスもバッチリ、AOA20度までOK。




ただDATをイジるので離着陸時にそこまでAOA出せるか解りませんが一応。
納得のいくDATになるだろうか・・・。

7bbf38ef.jpeg


機銃位置もココ。




どうやら20mmバルカンなので、ちょっと考えた末760発辺りにしておきました。まぁ、対JAM用ってよりはマターリフライト用なのでなくてもいいんだけどな、一応JAMとの戦闘(Endurance等)も楽しみたい方へ。

とりあえず塗装はしたが動翼線なんかにくわえてチマっとした塗装変更がまだだから、そこも加えてColl作ったらとりあえず原型は終ー了ー。シュリーカー隊は無人機運用なんですが・・・まぁYSだし元が有人機だから別に気にしないよな。

でもそんな事いってるとフリップナイトシステムとかレイフとかFEP-1とか作りかねないのでコレだけにしとく。
んであのFFR-31と31MR/D、FRX-00なんですがいい加減FRX-00を改名して41ナンバーにしておきたいのと31シルフィードなんかはコックピットファイルを少し見直してゴチャゴチャさせてHUD搭載しなおしておく。
FRXはギアドアなんかをどうにかしておかないと。


9823c62d.jpeg


FAC戦闘機シリーズも残す所後2機。




FA-2乗りたくてウズウズしてる人、もう少し待ってろ。
あと少しで終わる。
2009/02/22(Sun) 12:20:58
この記事にコメントする
NAME
TITLE
MAIL
URL
MESSAGE
PASS   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

無題
FFR-31MR/DはF-15Eのコンフォーマルタンクっぽい形状のところにハードポイントが左右1っ箇所ずつある(ここには増槽もつくそうな)後ガトリングの装弾数は1550発なんです
後B-503以外の特殊戦機は全機FFR-31MR(若干形状が違う&TARPSエレメントセンサーブレードの稼動範囲が前方水平から80度くらい)
http://www.faf.jp/archive/fafar/01/img/tarps.jpg
OVA一話で結構見えるんでおすすめ
NONAME 2009/02/25(Wed)01:36:46 編集
無題
以前の製作記を見てくれれば解りますけどインテーク側面のハードポイントは搭載しません。
搭載するなら増槽も、なんだけど翼下ハードポイント&ランチャー取り付けのミサイルに触れるので付けない事にしたんだよ。
今後も付けるつもりは無い。

機銃に関しては1550にしとく。
ていうか特殊戦機って/DじゃなくMRなのか・・・混在してるとばかり思ってた。
横からじゃ解りにくいなー流石に。
whitewolf@admin 2009/02/25(Wed)02:49:48 編集
無題
ミサイルの形状から違いますからね…<胴体ハードポイント
FRX-00の主翼上下左右に配置されたハードポイントにはFFR-31MR/Dで使われていた連装ランチャーが付きますので早くミサイル搭載量増やしてくださいw(whitewolfさんのモデルで使用されているのは胴体左右部のハードポイントになります)
あ、FRX-00は正式採用されてからの形式番号はFFR-41MRとなってます
ついでに参考になりそうなものおいてきますね
http://homepage2.nifty.com/sparrow2/character03-ffr31mr.htm
http://homepage2.nifty.com/sparrow2/character02-ffr31mrd.htm
あのへんてこなMR/D型のランディングギア、じつはMR型のランディングギアがエレメンタルブレードに干渉しないよう左にオフセットしてある名残っぽいですね
なぜ一機だけMR/DかというとMR/D自体はD型、つまりMRの正常進化系としてのほとんどがラムジェット・ブースター装備の超高速戦略偵察機としてリリースされたが戦術的運用の研究評価と通常型との比較評価という目的でブースター無しの機体がブーメラン戦隊に配備されたそうな
そしてB-501、実は未登録の番号なんですって
NONAME 2009/02/25(Wed)20:54:54 編集
無題
追伸その2
ファーンセカンドの三面図
http://www.platz-hobby.com/index.php?main_page=popup_image_additional&pID=590&pic=0&products_image_large_additional=images/x-8_01.jpg
NONAME 2009/02/25(Wed)21:04:22 編集
無題
いい容貌なのだが悪いな、答えられそうに無いw

FRXの主翼下左右のハードポイントは現行の1本ずつ計2本から、ハードポイントにパイロンを付けて左右2本ずつの4本に増設できても主要上を含めた上下4+4の配置にする事はできない。

なぜなら主翼が可動出来るように設定してあるからでYSでパーツ可変に伴ったミサイルの移動も実装してくれない限りやるつもりはない。
折りたためるのはメイヴならではの味だと思ってるし、第一その個性まで取って搭載量増やしてもなぁ・・・ってのもある。
ただ、ラムジェットブースター搭載時のメイヴでなら8本搭載でも構わないと思っているからいずれ手をつけたらそっちでやるとしよう。

とりあえずナンバーだけは「Rpに採用されたので」FFR-41MRとすると前述した通り実行します。

しかしMR型も作らなけりゃならん事になるとは参ったな・・・w
whitewolf@admin 2009/02/25(Wed)21:41:16 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
PR
忍者ブログ [PR]

Designed by A.com