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2017/04/25(Tue) 03:57:00
スホーイにはSTypeシリーズというのが存在しております。

S-32、37、52、54・・・etc

どれも実験機ばかりなのですがここに着目したわけです。

ですがフォースの英国面も外せないわけで、どこかしらに訳のわからない要素をいれてみるのも面白いかとか思っていたりするわけで、BAeシステムズ製作か栄光あるSukhoiOKB-51(スホーイ設計局)にするか迷った挙句フォースの英国面をいれた上でスホーイ社指定にするという方向へ。

ま、技術提携結んだとかそういうので考えてもいいかと。
で、出来上がったのは昨日ここで発表したSSの機体で、あれから多々変更を加えつつイジっては直し直してはイジって、終いにはイジった部分を取り除いてしまうなんてこともして紆余曲折の後、原型試作機が完成した訳です。

f5e88bf2.jpeg


No-000だからZERO





まだ諸々の改造が施されていない状態のSSですので現行の機体とはそれなりに差異がありますが、改良を加えた部分は秘密です。航法灯に加えてその他諸々を追加しているのですが、やはりネックな部分があるわけで少し難航しております。ちなみにこの機体のベースはやはりRU_Su-37なのでGACからのリモデルにあたる系列になる訳ですが、X-02同様にまったく存在しないタイプの架空機なので嫌われそうでなりませんがそしたらそしたで可哀想な子的な状態でいいかなーとも思いつつ進行しております。

9a5b0c60.jpeg

これの左にニートカがあったりする。
Kaplandの色とオブジェクトを使わせてもらったローカルテストフィールド。



かなり前にOranleed氏を通じてオブジェクトの使用許可をとりつけてあるし、Readmeに記載すれば問題なく公開できるけど、せめて自作オブジェクトに切り替えて配置してからかなーとも思っているこのフィールドはニートカに3000mRW、テストレンジ(暖めるほうではないッ!!)を備えているフィールドで、まぁそれほどのものでもないのですが一応ご紹介までに。

関係ないけどSS用に編隊組むのも案外面白いものです。

8c63e325.jpeg

X-02と。
コメントにもあったようにXFA-27らしいモデルですね。




一応フランカーシリーズを名乗りたいところなのですが、あからさまに系列から飛びぬけてしまっているので「どうしたものか」という部分が考えどころな訳だったのです。上を見れば解りますが、実はこれ垂直尾翼を除く翼の形はSu-37のままで保持しているのです。これはある意味で末裔を名乗らせたい意味でも保持していた部分で、翼の角度は少し違えどそこに意図するは末裔の名、といったところですか。

1c4d04dd.jpeg

S-53。
後の問題を片付けてさっさと量産機製作と塗装に入ってしまおう。




ちなみに原型と量産で名前が異なるのと1機ほど間に合えば量産機で痛機が加わります。
どうなるかは全部秘密。

2008/07/24(Thu) 08:26:28
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